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暗がりに置かれた一粒の種

HiroshimaAI FoodtechHackathon

未来の食卓は、
きみのAIから始まる。

2026.11.29 SUN広島参加費無料

棚に野菜が並ぶ植物工場の通路

HiroshimaAI FoodtechHackathon

最優秀賞の賞金10万円参加費無料・1〜4名11.29 SUN / 広島

未来の食卓は、きみのAIから始まる。

2026.11.29 SUN広島参加費無料

LEDの光の下で育つ新芽

HIROSHIMAAI FOODTECHHACKATHON2026

未来の食卓は、
きみのAIから始まる。

2026.11.29 SUN広島参加費無料

畑の上を飛ぶ散布用ドローン

HIROSHIMAAI FOODTECHHACKATHON2026

未来の食卓は、きみのAIから始まる。

2026.11.29 SUN広島参加費無料

暗がりに置かれた一粒の種

HIROSHIMAAI FOODTECHHACKATHON2026

未来の食卓は、きみのAIから始まる。

2026.11.29 SUN広島参加費無料

そろえるのは、
この3つだけ。

テーマは「食」。この3つを満たしていれば、領域も手法も自由です。開発途中・構想段階からでも参加できます。

  1. AIを使ったプロダクトであること

    生成AIや機械学習が、プロダクトの中心で働いていること。既存のAIサービスやAPIの組み合わせでも構いません。

  2. 当事者の困りごとを確かめること

    つくる人、売る人、料理する人、食べる人。机の上の想像ではなく、当事者に会って確かめた困りごとから始めます。

  3. AIで何が変わるかを示すこと

    人手や時間、専門知識の壁を、AIでどう下げたのか。本選では、動くプロダクトで見せてください。

そろえるのは、この3つだけ。

テーマは「食」。この3つを満たしていれば、領域も手法も自由です。開発途中・構想段階からでも参加できます。

  1. AIを使った
    プロダクトであること

    生成AIや機械学習が、プロダクトの中心で働いていること。既存のAIサービスやAPIの組み合わせでも構いません。

  2. 当事者の困りごとを
    確かめること

    つくる人、売る人、料理する人、食べる人。机の上の想像ではなく、当事者に会って確かめた困りごとから始めます。

  3. AIで何が変わるかを
    示すこと

    人手や時間、専門知識の壁を、AIでどう下げたのか。本選では、動くプロダクトで見せてください。

そろえるのは、この3つだけ。

テーマは「食」。この3つを満たしていれば、領域も手法も自由です。開発途中・構想段階からでも参加できます。

AIを使ったプロダクトであること

生成AIや機械学習が、プロダクトの中心で働いていること。既存のAIサービスやAPIの組み合わせでも構いません。

当事者の困りごとを確かめること

つくる人、売る人、料理する人、食べる人。机の上の想像ではなく、当事者に会って確かめた困りごとから始めます。

AIで何が変わるかを示すこと

人手や時間、専門知識の壁を、AIでどう下げたのか。本選では、動くプロダクトで見せてください。

そろえるのは、
この3つだけ。

テーマは「食」。この3つを満たしていれば、領域も手法も自由です。開発途中・構想段階からでも参加できます。

  1. AIを使ったプロダクト
    であること

    生成AIや機械学習が、プロダクトの中心で働いていること。既存のAIサービスやAPIの組み合わせでも構いません。

  2. 当事者の困りごとを
    確かめること

    つくる人、売る人、料理する人、食べる人。机の上の想像ではなく、当事者に会って確かめた困りごとから始めます。

  3. AIで何が変わるかを
    示すこと

    人手や時間、専門知識の壁を、AIでどう下げたのか。本選では、動くプロダクトで見せてください。

課題は、
食のあらゆる場所にある。

どこから始めても構いません。広島の牡蠣でも、全国の給食でも、世界の食料問題でも。下の4つは入口の例です。

畑に散布するドローン

生産

畑と海の、人手と判断。

農業・漁業・養殖の人手不足、収穫や出荷のタイミング、天候や病気の予測。

例:葉の写真から、病気を早く見分ける

棚に並ぶ野菜

流通・販売

届くまでの、ロスと手間。

需要の予測、食品ロス、規格外品、産地と買い手をつなぐ仕組み。

例:明日の売れ行きを読み、値引きを決める

湯気の立つ鍋

飲食・調理

厨房の、毎日の段取り。

仕込み、発注、シフト、多言語のメニュー、インバウンドへの対応。

例:予約と天気から、仕込みの量を提案する

容器に分けた食事

食べる人・暮らし

食べる人の、それぞれの事情。

栄養と健康、介護食、アレルギー、ひとりの食事、献立づくり。

例:冷蔵庫の中身と体調から、献立を組む

前回・広島回の本選で発表する参加者

6週間で、構想を
動くかたちに。

開発期間中はオンライン。会場に来るのは本選の日だけです。運営にはいつでも相談できます。

本選まで、あと—日

  1. 10月中旬

    エントリー開始

    フォームから申し込み。個人でも、チームでも。

  2. 随時

    オンライン説明会

    参加は任意。開催を待たずに、開発を進めてください。

  3. 11.13

    エントリー締切

    チーム数が多い場合は、一次審査で本選に出る8チームを決めます。

  4. 11.24

    最終提出

    資料、デモのURL、3分のデモ動画。

  5. 11.29

    本選・広島

    審査員の前で発表し、その場で動かします。

今日

ENTRY TICKET

広島AIフードテック
ハッカソン 2026

広島市内(詳細は後日)参加費無料・1〜4名最優秀賞 賞金10万円

学生エントリーGoogleフォームが開きます

本選

11.29

SUN / 広島

本選の一日に、
詰まっているもの。

経営者と本気で向き合う、5時間の本選。

  1. 前回の本選で、マイクを持って発表する参加者

    問われる。

    経営者からの、12分の質疑。

    発表は7分、そのあとの質疑は12分。食の業界の経営者が、遠慮なく深く問いかけます。

    7分の発表12分の質疑

  2. 前回の本選の審査員

    触れられる。

    審査員の目の前で、動かす。

    発表の中で、プロダクトをその場で動かします。審査員は手元のデモURLでも触って確かめます。画面越しでは返ってこない反応が、その場で返ってきます。

    審査員6〜7名ライブデモ必須

  3. 前回の本選の参加者と審査員の集合写真

    つながる。

    本選の先に、事業化への道。

    前回の本選から生まれた「DELTAS」は、いま事業化に向けて動いています。会場での出会いが、次の一歩になります。

    前回の例DELTAS、事業化に向けて進行中

見るのは、この5つ。

各観点5点で、審査員全員が採点します。
そこに来場者全員の投票を加えて、賞が決まります。

採点シート

本選 2026.11.29 / 審査員全員が、観点ごとに 1〜5 点で採点

  1. 野菜が並ぶ売り場
    01

    課題

    当事者が、どんな場面で何に困っているかを、一次情報で確かめたか。なぜ今まで解決されてこなかったのかまで語れるか。

  2. 畑の上を飛ぶドローン
    02

    技術の役割

    人手・費用・時間・専門知識などの壁のどれを、AIがどう取り除くか。AIに任せる部分と任せない部分を、切り分けているか。

  3. 人が行き交う市場
    03

    社会的インパクト

    直接的にも間接的にも、どれだけ多くの人に影響を与えうるか。世の中の大きな仕組みや、社会の基盤にまで届くか。

  4. 夕暮れの棚田
    04

    持続性

    ハッカソンの後も、なぜ・どう回り続けるのかが具体的か。お金・人手・データの更新を、何が支えるのか。

  5. 前回の本選で、プロダクトを動かしながら発表するチーム
    05

    実装

    目的に必要な機能がそろい、最初から最後まで安定して動くか。使う人が、迷わずに目的を達成できるか。

審査員の採点 会場投票 賞が決まる

本選の一日。

11.29SUN12:30 – 16:30

広島市内(会場は後日お知らせします)

  • ライブデモ必須
  • 発表順は抽選
  • 終了後に懇親会
  1. 12:00
    開場・受付デモのURLと投票用のQRコードを配布
  2. 12:30
    オープニング
  3. 12:45
    発表 前半4チーム発表7分+質疑12分
  4. 14:05
    休憩
  5. 14:15
    発表 後半4チーム発表7分+質疑12分
  6. 15:35
    休憩・会場投票スマホで投票。審査員は採点を確定
  7. 15:50
    講評・表彰・閉会
  8. 16:30
    終了そのまま懇親会(17:30まで)

この食卓に、
経営者が座ります。

食の業界の経営者を中心に、6〜7名。
発表と質疑で、あなたのプロダクトを直接見ます。

前回・広島回の本選の審査員
前回・広島回(2026.09.05)の審査員

    賞と、その先

    賞金だけで、終わらせない。事業化への道が、ここから開く。

    最優秀賞10万円
    優秀賞

    審査員の採点に、来場者全員の投票を加えて決まります。
    前回の広島回で生まれた「DELTAS」は、いま事業化に向けて動いています。
    賞のその先の事業化まで、一緒に進めていきます。

    前回・広島回の表彰式
    前回・広島回の表彰式(2026.09.05)
    前回の本選から生まれたプロダクト DELTAS
    前回の本選から生まれた「DELTAS」

    開催概要

    枝に実るレモン
    11.29、広島で。

    開催概要

    名称
    広島AIフードテックハッカソン 2026
    本選
    2026年11月29日(日) 12:30〜16:30(終了後、17:30まで懇親会)
    会場
    広島市内(詳細は後日お知らせします)
    対象
    広島県内の大学生・大学院生・短大生・高専生・専門学校生
    条件
    AIを使ったプロダクトであること。食に関わることなら領域は自由。開発途中・構想段階も可
    チーム
    1〜4名。個人参加可
    エントリー
    受付中 締切は11月13日(金)
    チーム数が多い場合は、締切後に一次審査(書類)を行います
    参加費
    無料
    賞
    最優秀賞(賞金10万円)・優秀賞(景品)
    主催
    HiroshimAI

    ※ 内容は変更になる場合があります。最新の情報はこのページでお知らせします。

    よくある質問

    01プログラミングに自信がありません。

    生成AIやノーコードの活用も認めています。本選では動くプロダクトを披露していただきますが、つくり方は問いません。

    02食の分野にくわしくなくても参加できますか?

    できます。大切なのは、食に関わる当事者に会って困りごとを確かめることです。進め方に迷ったら、期間中いつでも運営に相談できます。

    03「AIを使ったプロダクト」とは、どこまでを指しますか?

    生成AIや機械学習など、AIがプロダクトの中核で働いていれば形は問いません。既存のAIサービスやAPIを組み合わせたものでも構いません。開発の過程でAIツールを使っただけで、プロダクト自体にAIが入っていないものは対象外です。

    04一緒に出る仲間がいません。

    個人での応募も可能です。チームは1〜4名で、友人同士での参加も歓迎します。

    05開発中のプロダクトでも応募できますか?

    できます。完成済みのプロダクトの持ち込みはできませんが、開発途中や構想段階のものは歓迎です。本選では、期間中に新たに実装した部分を明示してください。

    06エントリーすれば、必ず本選に出られますか?

    チーム数が多い場合は、11月13日の締切後に書類で一次審査を行い、本選に出る8チームを決めます。結果は11月16日(月)までにメールでお知らせします。審査で見るのは、取り組む課題と、AIで何をつくるかの構想です。

    次の食卓を、
    きみのAIで。

    個人でも、チームでも。構想だけでも参加できます。
    フォームを送ったその日から、開発を始められます。

    1. 01フォームを送る個人でもチームでも、まずは1人から
    2. 02その日から開発スタート説明会は随時・任意。開催を待たずに進められます
    3. 036週間で、動くかたちに11.24 最終提出、11.29 本選へ

    2026.11.29 SUN広島

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