この入館証で、できること
- 01社名の掲載学生向けページと当日資料に
- 02TシャツにロゴハッカソンTシャツに掲載
- 03審査員としてのご参加本選の審査員に加わる
- 04学生との接点資料を事前に共有、懇親会で直接話す
- 05当日のご来場本選・懇親会に。人数の制限なし

テーマは「食」。生産から食べる人まで、
食に関わる困りごとに、学生がAIで向き合います。
テーマは「食」。生産から食べる人まで、
食の困りごとに、学生がAIで向き合う。
写真:前回・広島回(2026.09.05)の本選
この会について
テーマは「食」。生産・流通・飲食・食べる人まで、領域は自由です。
AIを使ったプロダクトであることが条件。
本選では、ライブデモで動く姿を示します。



2026.09.05前回・広島回の本選
食の困りごとに、学生がAIで向き合う。
テーマは「食」。生産から食べる人まで、領域は自由です。学生が6週間でAIを使ったプロダクトをつくり、本選のライブデモで動く姿を見せます。
広島県内の学生が、1〜4名のチームで、6週間かけて、
食の困りごとにAIで向き合うプロダクトをつくります。
11月29日の本選では、最大8チームが、
6〜7名の審査員の前で、動くプロダクトを見せます。
生産
生産
生産
流通・販売
流通・販売
流通・販売
飲食・調理
食べる人壇上の外でも、学生と向き合える一日です。

話せる。
質疑は1チーム12分。本選の終了後には、そのまま懇親会があります。壇上の外で学生と話す時間を、設計の中心に置いています。
12分の質疑60分の懇親会

触れる。
全チームのデモURLを入場時にお渡しします。発表を聞きながら、手元で触って確かめられます。
デモURLを入場時に配布全チーム

出会える。
前回の広島回で最優秀賞を受けた「DELTAS」は、いま事業化に向けて動いています。審査員・協賛企業は、その芽に最初に触れ、伴走や連携を学生と直接相談できます。
前回の例DELTAS、事業化に向けて進行中
この採点シートで、全チームを採点していただきます。
学生にも、同じ基準を最初に共有します。
採点シート
当事者が、どんな場面で何に困っているかを、一次情報で確かめたか。なぜ今まで解決されてこなかったのかまで語れるか。
人手・費用・時間・専門知識などの壁のどれを、AIがどう取り除くか。AIに任せる部分と任せない部分を、切り分けているか。
直接的にも間接的にも、どれだけ多くの人に影響を与えうるか。世の中の大きな仕組みや、社会の基盤にまで届くか。
ハッカソンの後も、なぜ・どう回り続けるのかが具体的か。お金・人手・データの更新を、何が支えるのか。
目的に必要な機能がそろい、最初から最後まで安定して動くか。使う人が、迷わずに目的を達成できるか。
審査員の採点5つの観点 × 5点 × 審査員全員 + 会場投票得票率を40点に換算 = 合計点で決定1位が最優秀賞、2位が優秀賞
当日の時間と、お願いしたいことをまとめました。事前の準備はいりません。
当日の、審査員の皆様の一日です。
事前の準備はいりません。審査基準と、発表チームの資料を開催前にお送りします。
事前準備不要採点5つの観点 × 5点講評1人2分ほど
事前の準備は、
いりません。
当日の時間と、お願いしたいことです。
審査基準と発表チームの資料は、開催前にお送りします。
写真:前回・広島回の審査員

本選の日に、お願いしたいことは五つです。
事前の準備は、いりません。審査基準と発表チームの資料は、開催前にお送りします。
広島AIフードテックハッカソン 主催 HiroshimAI
12時に集まり、16時半に本選が終わります。そのあと17時半まで懇親会です。
事前の準備いりません。基準と資料は事前にお送りします会場広島市内。確定次第ご案内します
審査員の一日12:00–16:30
学生の6週間の要所で、審査員の皆様にお送りするものがあります。
本選まで、あと—日

ご了承いただいた審査員から、学生向けページに掲載します。

参加は任意。学生は開催を待たずに開発を進めます。

チーム数が多い場合は、一次審査で本選に出る8チームを決めます。

資料・デモURL・3分のデモ動画を、審査員にお送りします。

12:00集合、12:30〜16:30。終了後に懇親会。
学生の6週間と本選を、一緒に支えていただける企業を募集しています。
運営の協賛(ご支援金)の金額や内容は、ご相談のうえで決めます。
協賛企業へのお礼
ご支援金の使いみち
金額や内容は、ご相談のうえで決めます。まずは協賛資料をお送りします。
協賛について相談する協賛資料をお送りします
学生の6週間を、
一緒に支える。
運営の協賛(ご支援金)を募集しています。
金額や内容は、ご相談のうえで決めます。
ご支援金の使いみち賞金会場費当日の運営懇親会
協賛について相談する協賛資料をお送りします学生の6週間と本選を、一緒に支えていただける企業を募集しています。
運営の協賛(ご支援金)の金額や内容は、ご相談のうえで決めます。
協賛企業へのお礼
01審査員としてのご参加協賛企業の方に、本選の審査員として加わっていただけます。
02学生との接点発表チームの資料を事前に共有。懇親会で直接話せます。
05当日のご来場本選・懇親会にご来場いただけます。人数の制限はありません。ご支援金の使いみち賞金会場費当日の運営懇親会
協賛について相談する協賛資料をお送りします学生の6週間と本選を、一緒に支えていただける企業を募集しています。協賛企業の皆様には、この入館証をお渡しします。
ご支援金の使いみち
金額や内容は、ご相談のうえで決めます。
協賛について相談する協賛資料をお送りしますこの入館証で、できること
学生の6週間と本選を、一緒に支えていただける企業を募集しています。
ご支援金は学生のために使い、協賛企業の皆様には、5つのお礼をお返しします。
ご支援金が、学生に届くもの
写真:前回・広島回の表彰式
協賛企業に、届くもの
審査員・協賛、どの形でも歓迎です。まずはメールでご連絡ください。
2026.11.29 SUN広島
協賛したい方は、こちら!
担当の林が対応します。メールの件名は自動で入ります。