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棚に野菜が並ぶ植物工場の通路

HiroshimaAI FoodtechHackathon

学生の6週間を、広島で、見届ける。

2026.11.29 SUN広島審査員・協賛のご案内

この会について

前回・広島回の本選に参加した学生と審査員
前回・広島回、2026.09.05。

テーマは「食」。生産から食べる人まで、
食に関わる困りごとに、学生がAIで向き合います。

テーマ
食 × AIAIを使ったプロダクトであることが条件。領域は自由で、誰が何に困っているのか、AIがその困りごとの何を変えたのかを重視して評価します。
ゴール
動くプロダクト完成済みプロダクトの持ち込みは不可。本選のライブデモで、実際に動く姿と、続けていく見込みを示します。
学生
広島県内の学生大学生・大学院生・短大生・高専生・専門学校生。
1〜4名のチームで、6週間で開発します。
本選
最大8チームチーム数が多い場合のみ、一次審査(書類)で選びます。
審査員
6〜7名食の業界の経営者を中心に、ほかの業界からも加わります。
主催
HiroshimAI2026年9月の広島回、11月の東京回に続く開催です。今回は、テーマを食に絞りました。
前回・広島回の本選に参加した学生と審査員

この会について

テーマは「食」。生産から食べる人まで、
食の困りごとに、学生がAIで向き合う。

  • 6週間で、動くプロダクトに
  • 10チームまでが本選に登壇
  • 6–7名の審査員が採点
テーマ
食 × AI。AIを使ったプロダクトであることが条件です。
ゴール
本選のライブデモで、実際に動く姿を示します。
学生
広島県内の大学・短大・高専・専門学校の学生。1〜4名で参加。
主催
HiroshimAI。9月の広島回、11月の東京回に続く開催です。

写真:前回・広島回(2026.09.05)の本選

この会について

食の困りごとに、
学生がAIで
向き合う。

テーマは「食」。生産・流通・飲食・食べる人まで、領域は自由です。
AIを使ったプロダクトであることが条件。
本選では、ライブデモで動く姿を示します。

前回の本選で発表する学生
前回・広島回(2026.09.05)
  • 6週間オンラインで開発
  • 8チーム本選に登壇(上限)
  • 6–7名食の業界の経営者を中心に
  • 県内大学・短大・高専・専門学校の学生
前回・広島回の本選の集合写真
前回の本選で発表する学生

2026.09.05前回・広島回の本選

この会について

食の困りごとに、学生がAIで向き合う。

テーマは「食」。生産から食べる人まで、領域は自由です。学生が6週間でAIを使ったプロダクトをつくり、本選のライブデモで動く姿を見せます。

テーマ
食 × AIAIを使ったプロダクトであることが条件です。
ゴール
動くプロダクト完成品の持ち込みは不可。本選で動かします。
学生
広島県内大学・短大・高専・専門学校。1〜4名で参加。
本選
最大8チームチーム数が多い場合のみ、一次審査(書類)で選びます。
審査員
6〜7名食の業界の経営者を中心に、ほかの業界からも。
主催
HiroshimAI9月の広島回、11月の東京回に続く開催です。

この会について

広島県内の学生が、1〜4名のチームで、6週間かけて、
食の困りごとにAIで向き合うプロダクトをつくります。
11月29日の本選では、最大8チームが、
6〜7名の審査員の前で、動くプロダクトを見せます。

条件
AIを使うことAIを使ったプロダクトが条件。食に関わることなら、領域は自由です。
持ち込み
完成品は不可6週間でつくったものだけを、本選で見せます。
本選
最大8チームチーム数が多い場合のみ、一次審査(書類)で選びます。
主催
HiroshimAI9月の広島回、11月の東京回に続く開催です。
  • 朝露の田んぼ生産
  • 畑の上を飛ぶ農業用ドローン生産
  • 水揚げされた牡蠣生産
  • 船と橋のある港流通・販売
  • 魚市場に並ぶ魚流通・販売
  • 果物と野菜が並ぶ市場流通・販売
  • 厨房で魚をさばく手元飲食・調理
  • ご飯とおかずの並ぶ食卓食べる人

ご参加いただく価値。

壇上の外でも、学生と向き合える一日です。

  1. 前回の本選で発表する学生

    話せる。

    学生との、直接の接点。

    質疑は1チーム12分。本選の終了後には、そのまま懇親会があります。壇上の外で学生と話す時間を、設計の中心に置いています。

    12分の質疑60分の懇親会

  2. 前回の本選で、プロダクトを動かしながら発表するチーム

    触れる。

    全チームのプロダクトを、自分の手で。

    全チームのデモURLを入場時にお渡しします。発表を聞きながら、手元で触って確かめられます。

    デモURLを入場時に配布全チーム

  3. 前回・広島回の表彰式

    出会える。

    事業化の芽に、最初に。

    前回の広島回で最優秀賞を受けた「DELTAS」は、いま事業化に向けて動いています。審査員・協賛企業は、その芽に最初に触れ、伴走や連携を学生と直接相談できます。

    前回の例DELTAS、事業化に向けて進行中

審査の設計。

この採点シートで、全チームを採点していただきます。
学生にも、同じ基準を最初に共有します。

採点シート

本選 2026.11.29 / 審査員全員が、観点ごとに 1〜5 点で採点

  1. 01

    課題

    当事者が、どんな場面で何に困っているかを、一次情報で確かめたか。なぜ今まで解決されてこなかったのかまで語れるか。

  2. 02

    技術の役割

    人手・費用・時間・専門知識などの壁のどれを、AIがどう取り除くか。AIに任せる部分と任せない部分を、切り分けているか。

  3. 03

    社会的インパクト

    直接的にも間接的にも、どれだけ多くの人に影響を与えうるか。世の中の大きな仕組みや、社会の基盤にまで届くか。

  4. 04

    持続性

    ハッカソンの後も、なぜ・どう回り続けるのかが具体的か。お金・人手・データの更新を、何が支えるのか。

  5. 05

    実装

    目的に必要な機能がそろい、最初から最後まで安定して動くか。使う人が、迷わずに目的を達成できるか。

審査員の採点5つの観点 × 5点 × 審査員全員 会場投票得票率を40点に換算 合計点で決定1位が最優秀賞、2位が優秀賞

審査員へのお願い。

当日の時間と、お願いしたいことをまとめました。事前の準備はいりません。

当日
12:00集合12:30に開始し、16:30に終了。終了後に懇親会があります。
採点
4×5点発表を聞きながら仮採点し、全チームの発表後に見直して確定します。
質疑
12分 / チーム挙手制です。遠慮なく、深く問いかけてください。
講評
2分 / 1人クロージングで、学生への講評をお願いします。切り口は事前にご相談します。
事前準備
審査基準と、発表チームの提出資料を開催前にお送りします。

審査員へのお願い。

当日の、審査員の皆様の一日です。
事前の準備はいりません。審査基準と、発表チームの資料を開催前にお送りします。

  1. 12:00集合受付でデモURLと採点シートをお渡しします。
  2. 12:30ご紹介オープニングで、1人1分ほどご紹介します。
  3. 12:47質疑と採点発表7分のあとに質疑12分。挙手制で、遠慮なく深く。
  4. 16:17ブース巡回25分。気になったチームのブースで、直接触って確かめます。
  5. 16:42採点の確定前半の点も見直して、シートを確定します。
  6. 16:52講評1人2分ほど。切り口は事前にご相談します。
  7. 17:30懇親会学生やチームと、直接お話しいただけます。

事前準備不要採点5つの観点 × 5点講評1人2分ほど

前回・広島回の本選の審査員

審査員へのお願い。

事前の準備は、
いりません。

当日の時間と、お願いしたいことです。
審査基準と発表チームの資料は、開催前にお送りします。

当日
12:00集合12:30開始、17:30終了。
終了後に懇親会。
採点
4×5点発表を聞きながら仮採点し、
最後に見直して確定。
質疑
12分1チームごと。挙手制で、遠慮なく深く。
ブース巡回
25分ブースで質問し、
プロダクトを触って確かめる。
講評
2分1人ずつ。切り口は事前にご相談します。
事前準備
0基準と資料は、
開催前にお送りします。

写真:前回・広島回の審査員

前回・広島回の本選で、客席の前で発表する学生
2026.09.05前回・広島回の本選

審査員の皆様へ

本選の日に、お願いしたいことは五つです。

  1. 十二時に、会場へお越しください。十七時半に終わり、そのあと懇親会があります。
  2. 発表を聞きながら、五つの観点を五段階で採点してください。
  3. 質疑は一チーム十二分、挙手制です。遠慮なく、深く問いかけてください。
  4. ブース巡回の二十五分で、気になったプロダクトを触って確かめてください。
  5. 最後に、学生への講評を、お一人二分ほどお願いします。

事前の準備は、いりません。審査基準と発表チームの資料は、開催前にお送りします。

広島AIフードテックハッカソン 主催 HiroshimAI

審査員へのお願い。

12時に集まり、16時半に本選が終わります。そのあと17時半まで懇親会です。

  1. 12:00集合デモURLと採点シートをお渡しします。
  2. 12:45質疑と採点前半・後半4チームずつ。発表7分と質疑12分。
  3. 15:35採点の確定休憩のあいだに、前半の点も見直して確定します。
  4. 15:50講評お一人2分ほど。切り口は事前にご相談。
  5. 16:30懇親会17:30まで。学生と直接話せます。

事前の準備いりません。基準と資料は事前にお送りします会場広島市内。確定次第ご案内します

123456789101112懇親会 16:30–17:30

審査員の一日12:00–16:30

前回・広島回の本選で発表する参加者

今後の流れ。

学生の6週間の要所で、審査員の皆様にお送りするものがあります。

本選まで、あと—日

  1. 10月中旬

    エントリー開始

    ご了承いただいた審査員から、学生向けページに掲載します。

  2. 随時

    オンライン説明会

    参加は任意。学生は開催を待たずに開発を進めます。

  3. 11.13

    エントリー締切

    チーム数が多い場合は、一次審査で本選に出る8チームを決めます。

  4. 11.24

    最終提出

    資料・デモURL・3分のデモ動画を、審査員にお送りします。

  5. 11.29

    本選・広島

    12:00集合、12:30〜16:30。終了後に懇親会。

今日

一緒に、広島で見届けてください。

審査員・協賛、どの形でも歓迎です。まずはメールでご連絡ください。

2026.11.29 SUN広島

協賛したい方は、こちら!

協賛の方へ学生の6週間を、支える。

金額や内容は、ご相談のうえで決めます。まずは協賛資料をお送りします。

協賛について相談する協賛資料をお送りします

審査員の方へ本選の一日を、見届ける。

11月29日の12:00〜16:30。事前の準備はいりません。

審査員について相談するご都合を伺います

担当の林が対応します。メールの件名は自動で入ります。