HiroshimAI株式会社の社員ブログ「MEMBER'S STORY」の第2回を公開しました。今回は、AXエンジニアの福本藍果が書いています。

「できるまでやれば、できる。学生の私が、つくる側になってみた。」
広島大学に通いながら、HiroshimAIでAXエンジニアとして働く福本。公式サイトの運用から、社内の業務システム開発まで、いま任されている仕事について書いています。
- 使う側から、「つくる側」になってみて分かったこと
- AIで「できること」がどんどん広がっていく面白さ
- 最初からできることなんて、一つもない
- 1年後も、挑戦し続けていたい
MEMBER'S STORYについて
MEMBER'S STORYは、HiroshimAIで働くメンバーが、それぞれの言葉で「なぜここにいるのか」を書いていく連載です。第1回は営業の山口大樹が「広島で、AIに賭ける。設立1ヶ月、僕がここに来た理由。」を書きました。
私たちがどんな会社で、どんな人が働いているのか。採用にご興味をお持ちの方にも、ぜひ読んでいただければと思います。