HiroshimAI株式会社の社員ブログ「MEMBER'S STORY」の第3回を公開しました。今回は、AXコンサルタントの林知典が書いています。

「人生、何があるかわからない。雑談から始まった、僕の現在地。」
なぜHiroshimAIに来たのか、とよく聞かれるけれど、答えは本当にただの偶然。別の会社で役員をしていた林が、面接でも何でもない「ただの雑談」からジョインするまでの経緯と、入ってみて感じたこと、いまの仕事について、話し言葉のまま書いています。
- 入ってみて思ったのは、若くて、勢いがあること。決めるのも早いし、動くのも早い
- 自分で考えて動くことが求められる環境の、しんどさとありがたさ
- ちょっと脱線して、ベンチャーと大企業で「価値のある能力」は違うという話
- いまの仕事は、学生ハッカソンのメンター。数年前なら絵に描いた餅だったアイデアが、普通に形になる
MEMBER'S STORYについて
MEMBER'S STORYは、HiroshimAIで働くメンバーが、それぞれの言葉で「なぜここにいるのか」を書いていく連載です。第1回は営業の山口大樹、第2回はAXエンジニアの福本藍果が書きました。
私たちがどんな会社で、どんな人が働いているのか。採用にご興味をお持ちの方にも、ぜひ読んでいただければと思います。