HiroshimAI株式会社の社員ブログ「MEMBER'S STORY」の第4回を公開しました。今回は、開発部長の本山晃大が書いています。

「誰もやってないことを、やる。中学のホームページから、ここまで。」
中学でホームページをつくって広告で稼ぎ、高校でイベントを打ち、わかめを売りにアジアへ渡り、いまは広島でAIのプロダクトをつくる。並べると一貫性がないように見えて、本人の中ではずっと同じことをしている ── 開発部長・本山晃大が、これまでとこれからを書いています。
- なぜ福岡から広島だったのか。動く基準は「そこに無いものがあるかどうか」
- 中学のホームページから、わかめ、営業代行、そして持ち運びシーシャまでの道のり
- 開発部長の仕事は、つくって、渡すこと。「思いついた」と「動くものがある」の距離が異常に近くなった
- これからの話。IPO、そして宇宙へ
MEMBER'S STORYについて
MEMBER'S STORYは、HiroshimAIで働くメンバーが、それぞれの言葉で「なぜここにいるのか」を書いていく連載です。第1回は営業の山口大樹、第2回はAXエンジニアの福本藍果、第3回はAXコンサルタントの林知典が書きました。
私たちがどんな会社で、どんな人が働いているのか。採用にご興味をお持ちの方にも、ぜひ読んでいただければと思います。